2014.07.13
チョコレートドーナツ 感想
久しぶりの映画感想ですね
話題になっていた作品のようで、見に行こうと誘われたため鑑賞
相も変わらず事前情報なしで見た映画ですがよかったですね
自分は事前情報を入れると勝手にハードルが上がったりして楽しめないことがあるので(笑)
あらすじ
1979年カリフォルニア、歌手を目指しているショーダンサーのルディ(アラン・カミング)と弁護士のポール(ギャレット・ディラハント)はゲイカップル。 母親に見捨てられたダウン症の少年マルコ(アイザック・レイヴァ)と出会った二人は彼を保護し、一緒に暮らすうちに家族のような愛情が芽生えていく。 しかし、ルディとポールがゲイカップルだということで法律と世間の偏見に阻まれ、マルコと引き離されてしまう。
話題になっていた作品のようで、見に行こうと誘われたため鑑賞
相も変わらず事前情報なしで見た映画ですがよかったですね
自分は事前情報を入れると勝手にハードルが上がったりして楽しめないことがあるので(笑)
あらすじ
1979年カリフォルニア、歌手を目指しているショーダンサーのルディ(アラン・カミング)と弁護士のポール(ギャレット・ディラハント)はゲイカップル。 母親に見捨てられたダウン症の少年マルコ(アイザック・レイヴァ)と出会った二人は彼を保護し、一緒に暮らすうちに家族のような愛情が芽生えていく。 しかし、ルディとポールがゲイカップルだということで法律と世間の偏見に阻まれ、マルコと引き離されてしまう。
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